自宅に火をつけて全焼させたとして、中学2年の女子生徒が
現住建造物等放火容疑で逮捕された。
むしゃくしゃしてやったと女子生徒は供述しているとの
事。
女子生徒は、会社員の父と2人暮らしで、2人とも逃げて
けがはなかった。
もし、父親であったならば、むしゃくしゃしてやったとの事だが
火をつける前に相談してほしかったのに違いない。
自宅が燃えてしまったのでは、雨露を凌ぐ場所がなくなって
しまうではないか。
それとも父親が娘の話を聞いてやらなっかったのだろうか。
娘は逮捕されるは、家は燃えるは、父娘にとって、大きな
痛手となってしまった。
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