2008年12月1日月曜日

放火

自宅に火をつけて全焼させたとして、中学2年の女子生徒が

現住建造物等放火容疑で逮捕された。

むしゃくしゃしてやったと女子生徒は供述しているとの

事。

女子生徒は、会社員の父と2人暮らしで、2人とも逃げて

けがはなかった。

もし、父親であったならば、むしゃくしゃしてやったとの事だが

火をつける前に相談してほしかったのに違いない。

自宅が燃えてしまったのでは、雨露を凌ぐ場所がなくなって

しまうではないか。

それとも父親が娘の話を聞いてやらなっかったのだろうか。

娘は逮捕されるは、家は燃えるは、父娘にとって、大きな

痛手となってしまった。


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