自民党の中川秀直元幹事長が麻生内閣の支持率急落に関し、
世論調査に表れているのは、小泉改革以前に戻ってはならない、
という民意だと指摘しているそうだが、半分当たりで
半分はずれである。
半分当たりの部分は、改革が必要である事。
外れの半分は、誰のための改革なのかということ。
小泉改革では、国民に痛みを強いたが、その結果は、
大企業優先の政策であり、改革に伴った痛みに部分の
ケアを置き去りとしてしまった。
その結果が、今の格差社会の拡大に繋がってしまった。
国民が疲弊している中で、国が富む事が出来るのか。
今の自民党に欠けている部分ではないか。
W杯18、22年立候補
海賊対策
森公美子
世界販売計画
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