2009年4月8日水曜日

本人の意思

秋田県藤里町の連続児童殺害事件で、殺人と死体遺棄の

罪に問われ、一、二審で無期懲役とされた畠山鈴香被告側は

8日、判決を不服として最高裁に上告したそうだ。

これまで弁護側は上告しない方針だったが、主任弁護人は

同日午後、畠山被告と面会したことを明らかにした上で、

本人の意思を確認し、上告することに決まったと述べたが、

詳しい内容は明らかにしていない。

畠山鈴香被告にどのような本人の意思があったのだろうか。

聞いてみたい気がする。

52歳年下の妻

事件後

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