2009年2月10日火曜日

液晶テレビ10万円割れ

デジタル家電の価格下落が年末年始に急速に進み、国内の液晶テレビの

平均単価が初めて10万円を切ったそうである。

薄型テレビは通常、年明けに単価が下がるが、需要低迷で在庫が

増えたことから早い時期に値崩れしたとみられ、3月の年度末に

向けて下落傾向が続く見通しだとか。

消費者にとっては、物の価格が下がるのは嬉しい事なのだが、

物の価格が下げ止まらないと景気の回復もないのだろう。

今の世の中か、困った状況にあるようだ。

震度9

希望者2万人

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