リストラは、辞めるも地獄、残るも地獄なのだそうだ。
リストラというと、リストラされる側の事を思ってしまう
ものだが、残った方にも問題は残ると言う。
人が減って1人あたりの仕事の負荷が高まり、夜中まで残業する
日々が続くと、極度に疲労がたまっていき、職場の雰囲気も
暗くなり、人間関係もぎくしゃくする。
そうなると身も心もボロボロの状態で走り続け、ダメージは
大きいという。
リストラ、辞めるも地獄、残るも地獄、この現状を改善して
いかなければならない。
麻生太郎首相
日本厚遇
日々のブログの記事などについて
0 件のコメント:
コメントを投稿