非正社員の数がやはり増えている。
厚生労働省が7日発表した「就業形態の多様化に関する実態調査」(2007年10月実施)
によると、全労働者のうち、契約社員や派遣労働者ら非正社員が占める割合は
37.8%で、4割近くになっており、03年の前回調査より3.2ポイント上昇した
そうだ。
小泉政権時の構造改革で、改革を行ったはいいが、大手企業よりの姿勢であったため
生活の不安定をもたらす社会弱者を多く輩出する結果となってしまった。
当時の政策の読みが甘かったのではないだろうか。
このまま放置したのでは、社会格差がドンドン広がってしまう。
非正社員を救済する政策が早急に必要だと思うのだが。
WBC米代表
デニムレギンス ディオ マタニティ用について
ドデカ目カラーコンタクトの口コミについて
ナイトスレンダの口コミについて
0 件のコメント:
コメントを投稿