社会保険庁の厚生年金記録の改ざん問題で、改ざんは、組織的との
報告があった。
報告書では、社会保険庁について無責任な管理と断罪。
さらに、厚労省の監督責任にも言及し、同庁は、報告書の内容を
精査した上で、今後、関係者の処分を検討するとみられるそうだが、
あたり前である。
都合の悪い事は、隠してその場をやり過ごし、ツケは後に回し
自分達は、頬被りする。
とんでもない事である。
社会保険庁にしても農水省にしても、最近、役人さんの怠慢な業務が
暴かれているが、これらは、今に始まった事ではなく、
昔から行われてきた事が今、分かっただけに過ぎない。
本気の改善、改革が必要とされている。
1千万預金が
派遣切り
タクシー
0 件のコメント:
コメントを投稿