2008年11月9日日曜日

担任教諭

担任教諭がこんな事をしていてもいいのかというのが正直な感想です。

担任の女性教諭は生徒が小学5年だった04年4月以降、

「口の開け方がおかしい」「トロい」などの発言を繰り返したという。

生徒は同年2月に、てんかんと診断され投薬を受けていたそうで、

同年5月、生徒は両親に「学校に行きたくない」と言い始め、

多くを語らなかったそうだが、同級生からの担任からいじめを受けている

との発言で発覚した。

母親が教諭に尋ねると「そんなことはない。口の開け方の指導に力を入れていた」

と反論したという。

しかし、その後も同様の発言は続き、生徒は、ストレスで目が見えなくなったり

耳が聞こえにくくなったりし、一時不登校になったとの事。

この担任教諭は、いったい何を考えていたのか。

病気の子供をいたぶっていたのか、同級生からは、そう見えたに違いない。


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